両親と子供と楽しく過ごせる家にしたい

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子供も2歳になり仙台市長町の内科医で検診を受けました。そろそろ二人目もほしいとおもっていても、アパートに住んでいるので狭く、新しい家に引っ越しをすることにしようと思っていました。 そんなとき主人のTwitterマーケティングの会社への転勤が決まり、脊椎手術を受けたばかりの義母の家の方変の転勤だったため、一緒にすんでみてはどうかという話になりました。

いってもかなり古い家なので、夏は涼しいのですが、冬は隙間風などがあり寒いので新築住宅ではなくリフォームして、二世帯でも楽しく過ごせる家を建てることにしました。倉敷市の霊園に車で墓参りにいくにも便利な立地です。

設計を私たち夫婦はチェックして、いいかなと思っていたのですが、ずっと住んでいる両親が設計をチェックしたらいろいろな意見が出てきました。ずっと住んでいるからこそ分かることもあるのだなと思うくらい、基礎の柱の位置や、耐震のための装置、体力壁を付ける位置がおかしいという意見など、住んでいない私たちでは分からない気づきを住んでいるお父さんはどんどん設計師に言ってくれました。それによって必要のない壁を付けることもなくなり、値段も下がりました。家を建てるときは自分の意見だけではなく、家をすでに建てたことのある人たちにもアドバイスをもらうのは大事なことだと思いました。
この家は古い天井の低い木造建築の家でした。家の中に入ると暗く、午前中でも電気をつけないと字が見えない家でした。
天井の高い、そして吹き抜けのある家にすることになりました。明るい家にしたい、ただそれだけ希望して設計してもらい、作ってもらいました。設計の人に言われたのは、リフォームすることで格段に明るくなることと、そして昔の家の天井の低いのには訳もあることでした。天井が低いことで冬に温めた空気がにげないのだそうです。そして日が当たらないので夏は涼しかったので、良さもあったのだということを気づかされました。
でも今回明るい家に建て替えるので、天井が高くなっても冬に室内が寒くならないように、壁も厚くして冷気が入ってこないようにしてありますし、夏は日が入っても厚くなりすぎないように、エアコンを入れました。古い家の時は天井も低く、日が入らないのでエアコンなしでも過ごせたのですが、新しくリフォームした家ではエアコンを入れないと夏は乗り切れないと感じました。夏と冬の過ごし方は確かに変わりましたが、それでも明るく現代風になった我が家を見てリフォームして正解だったと自信を持って言えます。

わたしの両親は早くに他界してお墓もなかったので粉骨にして手元供養にしていたのですが、あたらしく仏間も設けて供養することができました。

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